新型XVの口コミ情報! 評価や評判はどうなってる?

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スバルXVはインプレッサの派生モデルとして生まれたクロスオーバーSUVです。

手ごろなサイズと価格に加え、悪路走行性をプラスしたスバルXV。

そんなスバルXVを実際に運転した方の口コミや評価はどうなっているのでしょうか?

気になりますので調べてみました。

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XVのエクステリアの口コミ・評価

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引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

■良い口コミ

・スバルの中では都会的だと思う。

・専用色のラグーンブルーを選んで正解だった。

・デザインもシャープさとソフトさがブレンドされていて気に入ってます。

・前後のフォグランプが活躍した。

・XVは素直にカッコいい。

・よいデザインだと思います。

・日本を走るには丁度良いサイズだと思います

・無駄な造形を排除した機能美がある。

・カタログより、実車はかなりカッコいい。

・ドアの開閉音が高級車のようなバスッという重厚な音。

クールグレーカーキにしたがきれいな色で、汚れが目立ちにくい。

クールグレーカーキの色味に惚れ惚れしています。

・競合する他社SUVには無い適度に道具感のある造作。

・若者から年配のユーザーまで、幅広いライフスタイルやファッションにフィット。

・フロントフェンダーからリアのランプにつながるサイドのキャラクターライン。

・エアインテークがない事で、洗車などで扱いやすくなっている。

・各社個性の強いSUVが多い中で、地味だけどなかなか格好いいと思う。

クールグレーカーキをは飽きの来ない良い色。

・低い彩度の落ち着いた色調はカーキでもありグレイでもあるという何ともよくわからない文字通りの中間色です。

・伸びやかなシルエットの端正な出で立ちは今でも特に気に入っています。

・フロントから見た顔が涼しげ。

・若者から、ある程度年をとった人まで、受け入れられデザインだと思います。

悪い口コミ

×オーバーフェンダーの機能性はわかるが、デザインとしてあまり受け入れられない。

×ブレーキランプの出っ張りは好きになれない。

×洗車のとき、水がいろんなとこに入って毎度拭きあげが大変。

×小回りが効かず、車幅が広いため立駐に入れるのは苦労する。

エクステリアに関しては非常に好評な結果ですね。

スポーツ性と先進性のなかにもタフギアとしての堅牢さを表現しているXVのスタイリングが受けていますね。

バンパーの一部に使われている樹脂パーツも効果的でテーマ色であるクールグレーカーキは抜群の好印象です。

街中で映えるスタイルです。

デザインの考えかたは「ダイナミック&ソリッド」という考え方に基づいています。

これはインプレッサも同じ考え方で、シャープなデザインが持ち味になります。

200mmの最低地上高を持ちながらルーフレールやシャークフィンアンテナを選ばなければ全高は1550mmとなり、多くの立体駐車場への入庫を可能としています。

XVのインテリアの口コミ・評価

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引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

■良い口コミ

・爽やかな感じて好感が持てます。

・アドバンス専用色のブルー加飾はチープさは感じません。

・操作しやすいところにそれぞれのスイッチがある。

・スピーカーにコストを掛けた事で素晴らしい音を手に入れました。

・スッキリしていて好印象。

・高級感があって良い。

・座席の調整できる幅が広いので運転しやすい。

・Aピラーとサイドミラーの間にも余裕がある。

・後部座席も膝前に余裕があり、大人でも圧迫感はない。

・後部座席に成人男性が乗ったとしても十分なゆとりがある。

・リアシートに肘掛けとカップホルダーがある。

・運転席のパワーシートは使い勝手がいい。

・おちついていてよい。

フロントシートの着座感が良い。

・十分に車内は広く、運転席、後席からの視界もよいです。

・インパネは、左に回転計、右に速度計、真ん中に情報提示ディスプレイという配置は、オーソドックスでよい。

・後部座席も足元が広く感じた。

・ナビの取り付け位置が上方に変更されているなど、より使いやすく進化している。

・SUVだから適度な高さで乗り込みやすいし、広い視界と後部座席などパッケージも秀逸。

・マルチファンクションディスプレーや、メーター類などインテリアも進化してる。

悪い口コミ

×ウィンカーレバー、ATレバー、各種ボタン類の操作質感がイマイチ。

×自社設計のナビがないため、インテリアに統一感が無い。

×ハザードスイッチの場所がわかりづらい。

×リアシートを倒した時に荷室がフルフラットにならない。

×パドルシフトレバーがハンドルと連動し使い辛い。

×ウォークスルーになっていればなお良かった。

×オレンジステッチは洗練されているとは思えない。

×ダッシュボードにオレンジステッチが必要なのか。

キャプチャ

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

×レザーシートはファブリックは少々安っぽい。

×速度計は日中はちょっと暗くて見にくい。

×シートはちょっと固く長時間運転はお尻に負担がかかりそう。

×ドアやグローブボックスのプラスチック内装材は鞄をぶつけたりしただけで簡単に傷がつく。

×ドラレコやETCといったオプションを装着した後を考慮されていない収納。

×ドアロックのボタンが奥まってて押しにくい。

インテリアの評判はいたって平均的と言えます。

またXVのフロントシートは大型で着座感も良好です。

立体的な造形と座り心地を高めた座面構造により「疲れにくいシート」になっています。

車両価格が安いこともあって、他のスバル車は多く採用されている電動パワーシートは最上級グレードのみ標準装備されています。

フロントシートだけでなく、リアシートもホールド性は十分です。

2.0i-Lと2.0i-Sではシートと内装の各部にオレンジステッチが入っていまして、口コミでもコメントされていましたね。

各種スイッチの操作性はデザイン変更によって大幅に向上しています。

パワーウィンドウスイッチや電動パーキングブレーキも分かりやすくなっています。

また使用頻度の高いスイッチ類は効率的にまとめて配置されているのも特徴です。

XVのエンジン性能の口コミ・評価

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引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

■良い口コミ

・パーワー感のあるモーターアシストは良好。

・4000回転以上回していませんが、オデッセイと比べて加速が良い。

・低速時のエンジントルク不足をモーターが補ってくれる。

・軽い踏み込みで高回転まで回る吹き上がりの良いエンジン。

・水平対抗エンジンのコーナーリング性能は重心が低く安定している。

・e-boxerにして良かったと思う。

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引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

・NAエンジンFB20は、進化を感じさせる走り。

・2.0のパワーは十分。

・4人乗車でトランクに荷物を一杯にのせ、高速の長い上り坂の追い越しもパワー不足を感じない。

・車重は重いですが2.0ならパワーは十分。

・2Lなのでもう少し余裕があるかと思いましたが、ジャストな印象。

・静粛性は優秀。

・上の回転数まで軽く吹き上がって良いエンジン。

・曲がるときのお尻が振る感じがない。

・渋滞の道でトロトロ運転のときのクルコンはほんとに楽。

・安全性+乗り心地+デザインで選んだ。

・軽い踏み込みでブーン、ブーンと吹き上がり、気分が高揚するサウンド。

・エンジンが吹き上がるCVT独特の感じは慣れると良い。

悪い口コミ

×アイドリングストップからの復帰は違和感がありスズキの軽の方がスムーズで。

×エンジン始動時の暖気状態はエンジン音が大きい。

×1.6Lではパワー不足を感じるときがある。

×はじめてのBOXERエンジンなのですが、走り出しの振動が気になる。

×アイドリングストップから復帰したときのゆすられ感が露骨にわかる。

×この車体で1.6L NA+CVTの組み合わせは不快。

×なぜMTを日本で出さないのか?

×アイドリングからの加速の際に、踏み込みを強くしないと、もたつく時がある。

2.0i-Lと2.0i-Sの加速は“まずまず”といったところです。

しかし1.6Lは日常使いでは十分ですが、高速道路を走る機会が多い場合はやや苦しい局面もあるかと思います。

各自の使い方や価値観次第なのですが、高速道路を走る機会が明らかに多いユーザーは2.0Lを選んだ方が良いかと思います。

2.0Lであれば、SI-DRVEの「S」を選択する事で力強い走りを実現できます。

1.6Lのエンジンは115psと2.0Lのエンジンの154psと出力やトルクにもそれなりの差があります。

また、装着されるホイールは1.6Lが17インチ。一方で2.0Lの場合、i-Lが17インチ、最上位でよりスポーティテイストを高めたi-Sは18インチを装着します。

比較すると出足は1.6Lの方が軽快に感じます。

これは加速フィーリングだけでなくパワステの操舵感も1.6Lがやや軽めに感じます。

2.0Lは出足こそ軽快感ありませんが、絶対的なパワー&トルクも上という事もありこちらに軍配があがります。

XVの走行性能の口コミ・評価

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引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

■良い口コミ

・安定感と安心感に包まれます。

シンメトリカルAWD+SGPのおかげで高速道路、林道、ワインディング、雪道、様々な場面で安定。

・最低地上高が確保されているため山道でも安心感がある。

・アイサイトで長距離走行が苦にならない。

・日本の道路では丁度良い走行性能。

・最低地上高200mmは、グランドワゴンと同等。

・水平対向エンジン自体が低重心のため走行に支障は全くない。

・座席が高い分、視界が良い

・アイサイトがあると遠出する時などは、疲れ方が全然違う。

スバル・グローバル・プラットフォームの性能がよく、ボディの堅牢が実感できた。

・X-MODEが装着され、雪道ドライブで更に安心。

・ハンドリングが良く、思うがままの操作が出来ます。

・Sモードだと走りが楽しい。

・走行中、車内は静かで快適。

・アイサイトのおかけで運転が楽になりました。

・スバルのAWDはトルクも適度に感じ、カーブ走行時の安定感が高い。

・走行性能は予想以上に良く、結構なスピードでカーブに侵入しても慌てることはない。

・高速道路でオートクルーズ機能を使うと、ブレーキ踏むべきかな?と思ってもあっさり走り抜ける。

・CVTは、完全なダイレクト感といわないまでも、自然な加速をします。

・車高が200mmなので、段差での底すり懸念は低い。

SGPは評価が高いと思う。

・X-MODEって本当すごい。

・アイサイトVer.3でのACC有用性は、相変わらず素晴らしい。

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引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

・SUVとして運転していて安心感がある。

・燃料タンクが63リットルと大きいのは嬉しい。

・アイサイト、オートクルーズ(ACC)、アドバンスドセーフテイーは最高です。

・スバルの安全機能(バック時、車線変更時の注意喚起)があることで本当に助かってる。

悪い口コミ

×サスペンションが柔らかい。

×セダンやクーペに慣れた人はロールが気になる。

×走行時の地面からの音が大きい。

×ワインディングでは車高の低いインプレッサには適わない。

×マニュアルモードへの移行はシフトレバーで操作するが、アップ・ダウンはパドルになる。

スバル得意のシンメトリカルAWDや最低地上高の高さによる基本性能に加えて、雪道での発進時や荒れた山道でのタイヤ空転を要請するX-MODEを標準装備しています。

「道や環境を問わず、乗る人すべてに最高の安全と楽しさを提供したい」との思いから生まれた「スバルグローバルプラットフォーム」。実際の評判もかなり良いですね。

XVの乗り心地の口コミ・評価

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引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

■良い口コミ

・直進安定性と曲がりやすさがグッド。

・段差越えのショックもスムーズ。

・シートの身体保持が良い。

・シートの出来はびっくりするほど良い。

・舗装路寄りのセッティングでバランスよく仕上げている。

・高速道路等での走行安定性は良好。

・高速道路の継ぎ目など突き上げもうまく押さえて、コンフォートな乗り心地。

・普通の道ではカーブでのロールが少なく、とても滑らかな乗り心地。

やはりSGPは素晴らしい出来。

・予想を裏切ることなく、間違いなく国産車最高レベルの乗り心地。

・「しっとり感」と「しっかり感」の絶妙な融合はやはり見事。

・この価格帯で実現させたスバルに拍手。

SGPがスカイアクティヴの乗り心地を簡単に上回った。

スバルグローバルプラットフォーム

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

・「静粛性」が極めて高い。

・エンジン音の打ち消し方、下回りから来るノイズ処理の秀逸さは目を見張る。

・SGPの恩恵感じる事が出来るクルマ。

・エンジン、タイヤを始めとする各ノイズ源からの音の侵入を容易に防ぐ。

・SGPはすごいプラットフォーム。

・ロードノイズは、耳ざわりなところがカットされて、小さくなって聞こえる。

・静かで快適。

・舗装されてる道では、地面に吸い付いているようなしっとりとした走り。

・空いてる高速道路を走るのも気持ちいい。

・家族全員乗り心地には満足。

・新しいプラットフォームのようですが、静粛性も含めて素晴らしい。

・必要な時以外は運転しませんでしたが、ドライブの回数が本当に増えた。

悪い口コミ

×直進性は良好ですが、コーナーや交差点では柔らかく不安。

×暖気直後のエンジン音が気持ち大きい。

×おもっていたよりふわふわしている。

×地面に工事の後の凹凸があると、車体全体がゆすらる。

×大径タイヤで地上高あるのでインプに比較すれば上下動は当然ある。

×18インチだからなのかゆすられ感が強い。

×一般道路で状態の悪い、波を打つようなアスファルトは車体が左右によく揺れる。

×デフロスターの風の音がかなり大きい。

×凸凹道での揺すられ感が強い。

×日常的に未舗装路がメインの方はストレスが溜まるかも。

×道路の凹凸を拾い、いやなゴツゴツ感がある。

乗り心地においても、スバルグローバルプラットフォームの評判が多数コメントされています。

その乗り心地は非常に秀逸なのですね。

ステアリング操作に対する反応が正確なため、細かなステアリングの切り増し/切り戻しが減る傾向になり、同乗者の疲れや車酔いが軽減される可能性が高いです。

また舗装が悪い路面での不快な振動も抑えます。

ただ一方では、路面に凹凸がある場合のゆすられ感があるとの口コミもありますので少し気になりますね。

XVの燃費の口コミ・評価

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引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

■良い口コミ

・マイルドハイブリッドなので普通。・アイサイトのACCをセットしてから使用できるecoクルーズが効いてる状態だとリッター20キロくらい。

・スタッドレスタイヤで600kmほどの走行で、燃費は15km/Lほど。

・満タンにして720~730km走れるくらいです。

・11km/Lから15km/Lあたりでフルタイム四駆でこの燃費は良い。

・新車乗り始め、市街地10km/L、高速14km/L 程度

・一般道で10~11km/L、高速で16~18km/Lほど走る。

・高速走行時は非常に燃費良い。

悪い口コミ

×燃費はハイブリッドにしてはよくない。

×酷暑+街乗りのみだと8-9km/Lくらい。

燃費に関しては乗り方や車種のグレードよって感想がさまざまです。

1.6Lと2.0LのJC08モードでの燃費の差はわずかです。

燃費

引用:https://www.subaru.jp/xv/xv/driving/platform.html

1.6Lは16.2km/Lで、2.0Lは16.4km/Lでして、その理由は2.0Lの方は直噴化によってその差をうめており、また巡航時のエンジン回転数が1.6L車は少し高くなる傾向になる為です。

いずれにしましても平均的な燃費かと思います。

XVの口コミ・評価のまとめ

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いかがでしたでしょうか?

エクステリアに関してはクールグレーカーキ色が評判になっていましたね。

インテリアではフロントシートは大型で着座感も良好といった意見がありました。

エンジン性能では1.6Lではパワー不足を感じるときがあることが分かりました。

走行性能はシンメトリカルAWDとX-MODEが好評でした。

乗り心地はスバルグローバルプラットフォームで多くの方が高い評価をされていますね。

燃費は街乗りで平均的で思ったほどは悪くありませんでした。

スバルの万能クロスオーバーモデルとしてに相応しい乗り味と快適性、運転性能の結果になりました。

皆様にもさまざまなこだわりがあると思います。

素敵な1台を見つけて頂けば幸いです。

有難うございました。

アイキャッチ画像URL:https://www.subaru.jp/xv/xv/special/photo.html

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